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村石 雅行 Masayuki Muraishi

村石雅行村石雅行

 

大学在籍中から、おにゃんこクラブ、工藤静香さん、森高千里さんなどの仕事で、相当鍛えられたと言う村石さん。KENSO(1988?2004)、クライズラー&カンパニー(1989?1996)、松任谷由実さん、椎名林檎さん、そしてfazjaz.jpと、ジャズからフュージョン、ロックまで幅広く活躍。

プレイの幅広さ、引き出しの多さは、学生時代のストイックなほどの練習量に裏打ちされています。ルーディメンツなどの基礎練習を毎日8時間以上こなしたそうだ。この時代の努力が後のプロドラマーとしての貯金となるのですね。


個人的には、Fazjazのプレイが一番好きです。

fazjaz

Fazjaz.jp "SEASON 2"

12月7日リリース!極悪アレンジの"On green dolphin street",ヨゴれ系ロック風アレンジの"Brilliant Corners",新解釈の"Freedom Jazz Dance",生ドラムとV-Drumによる怒濤のツイン・ドラムの"Quartet No.2(C.Corea)"など、よりカゲキなアレンジとインプロビゼーションの嵐!そして2人のゲスト・ベーシスト、Lincoln GoinesとGary Willisの超絶プレイ!

村石雅行

1st album

"The Distortional Theory" A Night in Tunisia,Invitation,Maiden Voyage,Naimaなど、スタンダードの名曲をハードにアレンジ。「ジャズは自由に進化する」を体現した1stアルバム。


 

「今の俺があるのは、このV-Drumsのおかげだ。そのくらい信頼関係がありますね」と村石さん。
開発当初からアドバイザーとして関わってきた歴史を見ても、その思い入れは世界で一番だろうし、その惚れ込みようがあるからこそ、V-Drumsという楽器がイイ音で応えてくれるのだろうと痛烈に感じた。ポンタさんもDVDで言っていたが、「楽器を愛することの大切さ」を、村石さんから直接教わることとなった。

村石雅行 V-Drumsスペシャルライブ2005での村石キット
村石雅行

セットは以外とシンプルで、2タム、1フロア、シンバル3枚。チャイナ系を多用したプレイが印象的。

SPD-S

SPD-S

なるほど、きちんとマーキングされているんですね。

村石雅行

キックペダル

買ったときのままで何もいじらないそうで、カムも黒を使用。スプリングはちょっと強めに振っているような印象。
キックのタッチはVTRで見る限りとても柔らかい。たぶんV-Drumsモードなのだろう。

V-Drums

2005/12/4 リハーサル

 

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